2005年06月11日(土)
スーパーばーちゃん
今日はお家の打ち合わせ。もう何度も繰り返しているので、家族内の力関係やそれぞれの性格などを営業マンの人にも、設計士の先生にも知られすぎるほど知られてしまっている。
我が家のスーパーばーちゃんも、色々と語録を残しています。今回、風呂のバスタブの色の話になって、真っ先におばあちゃんが「黒がええわ!黒は肌が綺麗に見えるってテレビでいってたから!」と。 これにはそこのいた男性陣3名、設計士さん50半ば「おばあちゃんすごいなぁ!」、営業マン30半ば「お母さんいいですねぇ!」、ダンナ50過ぎ(苦笑ぎみ)、がいっせいに大爆笑。
いつもお肌のお手入れに余念がないおばあちゃん。○ーラ化粧品の美容部員さんが毎月(?)くらいに、お手入れに来てくれてる。「○○子さん(私)、あんたももう少しかまったほうがええよ!この前肌年齢はかってもらったら、うちは本当の年よりずーーと若いらしい!」ごもっとも。見るからにしわの少ない80歳です。
女はいくつになっても女ということを実践してはります。
帰りが遅くなってかなり疲れていたので、外食にしてもらうようにダンナに頼む。近くの洋食屋さんで。
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